舌が痛い・夜よく眠れい・節々が痛い・倦怠感が残るそんな症状には、アロマセラピー

  • 2017.11.06 Monday
  • 11:17

11月6日(月曜)晴れ気温 12度

 猛暑の夏が過ぎそして後1か月で師走にはり平成29年もあっという間終わってしまいますね。今年は、どんな年でしたか?

気持ちよく、元気に今年も年を越したいものです。

 身体的・精神的・感情的にも中々頑張れなくなってくるのは、大腸の善玉菌と悪玉菌のバランスが良くなくなって来ているサインです。体内には、数億以上の細菌と私達は、共存していてそのバランスで健康を維持しているといっても過言ではないのが現実です。最近では、大腸に感情的を左右するホルモン分泌が可能である事が研究で発見されています。(テッドトーク)

 年齢と共に、これらのホルモンの分泌が悪くなり多くの不調を発症していくいくつかの症状があります。

 

  _縞部にガスがたまり下腹部がはる。

 ◆〇肉炎でも虫歯でもないのに口臭がある。

  舌が痛い。または舌が白くかぶさったような膜がはっている。

 ぁ.曠襯皀鵐丱薀鵐垢崩れる。(生理不順・生理痛など)

 ァヾ鼎なを欲する。

 Α‘がボートする。

 А\瓠垢痛くなる。

 ─\欲が低減する。

  慢性の鼻炎・アレルギー

  疲れているのに眠れなず、慢性疲労になる。

  感情的に不安定になる。

  爪や皮膚の真菌感染

  陰部の感染症・かゆみやおりもの・または膀胱炎など感染症  

 

 これらの症状をここで見て行くと、余り気にならない症状ですが、全てが一変に来るととても辛い健康状態になります。この状態を放置しておくと、カンジタ菌(イースト菌)が心臓・脳内に入り、認知症や心臓病へと発展していきます。また、新たな食品アレルギー(乳製品・卵・コーン・グルテン)を発症する原因にもなります。

パン食・アルコール類を良く飲む人・甘い物を良く食べる人などに好んで食べる人に発症しやすい症状です。または、抗生物質を頻繁に使用して、免疫力が低下している人・バースコントロールを使用している人・喘息などでステロイドを使用している人・化学療法や放射療法を癌治療で使用している人・糖尿病の人なども感染しやすいカンジタ菌です。

 

実際に、私の所にも多くの人がこれらの症状でお医者さんに行っても治らずにコンサルティングをお申し込みがあります。まずは、腸内の菌類のバランスを整えるのが大切なので、この場合は飲用のカプセルを使用します。また舌が痛かったり皮膚や爪に症状がある場合は、飲用と同様にうがい用のブレンドと経皮用のブレンドを使用してもらいます。人のより免疫力と食事療法などが異なり約3か月から半年でほぼ改善されます。

 

爪の殺真菌:タイムチモール3ml・タイムリナロール3ml・オレガノ1ml・レモングラス4ml・ティートリー3ml・クンジアアンびグア2ml・ヘリクリッサムジモセファラム3mlニアウリ4mlをブレンドして1日3回患部に使用します。

 

飲用は、朝昼晩3回1mlカプセルを飲用します。

(個人によりブレンドは変わるのでコンサルティング後決定いたします。)

 

 

これらの症状がある方は是非アロマセラピーで改善していく内臓に負担なくより良い、健康なライフを改善後過ごす事が可能ににあります。E-MAIL info@argutha.com にてお問い合わせください。

 

LOVE&ALOHA,

MIDORI

 

 

 

 

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