チャクラシステム栄養学

  • 2011.06.18 Saturday
  • 15:13
 
6月18日 土曜日 曇り時々雨

雨が午後3時ころから降り出した、やはり梅雨まっただ中の6月、梅雨の時期が苦手な人は自己免疫力が低下ぎみのきざしがある人です。
低気圧に敏感になり、気持ちが重くなる。病気は、気からというのはとてもあたっているのです。
 その状態を放置していると3-4年後には、何らかの疾患が発生します。はたまたそれに気がつかない人もいるので突然病気になっている事もあります。
 私が、会社勤務のころは毎日身体が重く、便秘がちそしてお肌にはもちろん吹き出物がでてきて気がつくと顔全体に脂ろう性湿疹が一杯になっていました。恐ろしく気持ちは鏡を見るたびに落ち込んで
いました。 そして溜息の毎日でこの悪循環から出たい思いですがりついたのがアロマセラピーそこで初めて知った【チャクラ】という言葉!この勉強をすればするたびに納得がいく論理で、まずは自分を健康にするために、朝から晩まで香りで包まれ、心の安定を目指しました!
 気がつくと3年後には、健康な自分がいたのです!アロマセラピーをして、精神を安定させていくうちに沢山の自分を発見しそして健康がいかに大切であるかを痛感します!
 チャクラは、完全にバイブレーションを自分の心・魂・そして環境や身体へと伝達されていき波動に反響して次第に活躍されていくのです。
 例えばケーススタディーとして、子供の喘息は親の愛への危機感から発生します。ハートチャクラ(アナハタチャクラ)は愛を糧として原動していて、子供の生きる糧は親の愛です。親がいつもケンカしていたり、面倒を見ないと、まずは呼吸をしずらくなりそして喘息や気管支炎を発生します。
 私も、小さい頃両親の喧嘩が絶えない頃、気管支炎になりました。そんな時もしも、沢山ハートのチャクラを安定させてくれる、香りローズやメリッサ・ラベンダーなどを使用していたらきっと良かったのでしょう!またはハートのチャクラの色の緑色のアボカド・メロンなどを食べていればよかったかなぁ?是非実践してみましょう。
 人生は、常に沢山の波のように次から次にくる波のようなチャレンジの連続です。そんな時に、必要な食べ物を香りを使って乗り切ると、サファーがカッコよく大きな波のトンネル内をすり抜けるように滑るように気持ちよく乗って行けるのでしょう。
 人生は、あきらめた時が終わりです。どんな病気も、奇跡的に回復するでしょう。生きるという事へ愛を感じている限り!
 今日の夜は、雨の音を聞きながら7つのチャクラの香りと共に瞑想をして眠りにふけります。

次回のアロマティtゥククッキングは、7月23日(土)11時ボディータイプをアユルベーダドウシャ別また現代のダイエット血液型別食生活などまたそれに対応するエッセンシャルオイルを勉強します。

LOVE,LIGHT&GRACE,
MIDORI 
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